金の投資が魅力的だったので金について調べていると
金のネックレスなるものがでてきました。

これは、金の税金かかるのか調べてみました。

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30万以下は課税されない

基本的に、金は譲渡取得というものに分類されます。
が、金でできたネックレスや金歯など

生活上必要なものに関しては
30万以下なら税金はかかりません。

というのも
通常金のネックレス等は加工費がかかっており
売却したとしても利益にはならないとされているからです。

おまけ 24K、18K、10Kとは

純金のネックレスみてると
「24K、18K、10K」や「24金、18金、10金」といった表示を見かけました。

これはなんだw
と思って調べてみたら純金と他の金属の配合比率のことでした。

24k24金

日本で「24k」と名乗れる金属は、純
度が99.99%以上のものに限られており、これを24Kといいます。

ネックレスやアクセサリには
主に18Kが使われることが多く、この場合の純金の配合率は約75%です。

24Kが1K少なくなるたびに別の金属が混ぜられていき、その配合量により色味や強度が変わります。
ネックレスに18Kが多い理由は、
金だけの24Kでは柔らかくて傷つきやすい。
なので、銀や銅を混ぜることで強度を増しています。
もし、ネックレス等を購入して身につけるなら18kがおすすめです。

どんなふうに金のネックレスやアクセサリーが紹介されているか興味がある方は
【GOLDRIA】
ご確認下さいませ。

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