同居中に起こったゼリー事件。
2018年4月に起こったゼリー事件についてご紹介します。

それは、私が冷凍したゼリーが大好きなのですが
それを冷凍させて食べようとしたときのエピソードです。

その日は、桃のゼリーを冷凍していました。
私が食べようとしたら
息子がジーっとコチラを見てる。
食べさそうとしてたので


「これはね、ゼリーを冷凍させたんだよ。食べてみる?」
と聞くと

突然妻から
「そんなもの食べさせないで!!」


「え?なにが?」


「冷凍させたゼリーなんて食べさせないで。」


「別に食べさせてもいいんじゃないの?」


「教育方針は私が決めるといっています。」


「いや、それはいいけど冷凍ゼリーがどう教育によくないの?」


「一般的じゃないから。そんな食べ方誰もしない」


「そうかな。ゼリー凍らせている人って結構いると思うけど。」


「私がいやなの。他の子が真似したいっていったらどうするの?」


「真似したらなにがまずいの?」


「ゼリーはそうやって食べるものじゃないから」


「いろんな工夫をしておいしく食べてもいいんじゃない」


「・・・ホント最悪」

モグモグ。モグモグ。


「息子?あれ。全部食べちゃった?」

息子
「うん、おいしい」


「そっか。おいしく食べてくれてありがとう。今度はぶどうやみかんでやってみようかな♪」


「・・・」

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まとめ

教育的に一般的じゃないと主張する妻。
食べ方が一般的じゃないって言われても
いまいち説得力がなかったです。

たしかにゼリーを凍らせるは本来の食べ方ではないけれど
おいしいものをアレンジして別の視点でおいしく食べれるなら
それもありだと考えております。

それにしてもゼリー冷凍されるだけでそんな文句いわれてもねぇ
別居まであとわずか。
早く別々になりたいなとしみじみ思いました。

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